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プラネタリウムクリエイター大平貴之が開発した
「MEGASTAR=Ⅱ」が
天空の楽園 日本一のナイトツアーに初登場。
1等星から12.5等星までと肉眼では
見ることの出来ない約1000万個の星に包まれる。
同時上映「UNIVIEW THEAER」
宇宙シュミレーターUniviewによる
138億光年離れた宇宙の果てまでをCG映像化。

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大平貴之と松尾高弘氏によるコラボ作品を上映
中央デバイスに手をかざすと発光し、太陽系の惑星や衛星が大迫力でせまってくる。
まるで宇宙船に乗って太陽系の旅をしているような体験が。

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プロフィール写真

プロフィール

LUCENT代表。映像、照明、テクノロジー、インタラクションと、
美的表現を融合させる光のインスタレーションを手がける。
自ら制作する映像やライティング、プログラミングによるシステムなど
多彩な表現と技術によりアート・デザイン・テクノロジーを一貫して構築する。

写真

大自然そのままの宇宙の無限の拡がりを、
天の川の星粒までも余すことなく再現する、
人類が生み出した最も本物の宇宙に近い人工宇宙。
それが、スーパープラネタリウム「MEGASTAR(メガスター)」です。
MEGASTARⅡの投影星数は1000万個
肉眼では見えなくても、実際に夜空に輝く無数の小さな星々まで、忠実に表現することによって、
宇宙の奥深い広がりを再現することを実現しました。双眼鏡を使えば、実際の夜空さながらの星雲・星団を探すことができます。

天の川

従来のプラネタリウムでは、天の川は雲のような靄の帯で表現されていました。
MEGASTARではより実際の天の川に近づけるため、靄のような小さく暗い星々まで独立した一粒一粒の星の集団として表現しています。

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プロフィール写真

プロフィール

1970年川崎生まれ。小学校の頃からプラネタリウムを作り始め、大学3年時に、
個人制作は不可能と言われていたレンズ投影式プラネタリウムを完成させる。
㈱ソニーに就職後も制作を続け、1998年に従来の100倍以上に相当する170万個の星を投影できる「MEGASTAR」を発表。
2004年には「MEGASTARⅡ cosoms」がギネスレコードに認定された。
2005年、㈲大平技研を設立。ネスカフェ・ゴールドブレンドのTVCMにも出演。
セガトイズと共同開発した世界初の光学式家庭用プラネタリウム「HOMESTAR」は
世界累計100万台(2015年6月時点)を超える大ヒット商品に
2008年6月には投影星数が2200万個の「SUPER MEGASTAR-Ⅱ」を発表。
2012年4月には全く新しい投影方式であるMEGASTAR-FUSION を開発。
国内外へのMEGASTAR設置のほか、イベントプロデュースや音楽、
アートとのコラボなど多方面で活躍。
信条は「人間は可能は証明できるが不可能は証明できない」。

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