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8/7 出演アーティスト

  • 杏子 -Kyoko-

    1984年「暗闇でダンス」でBARBEE BOYSとしてデビュー。1986年にリリースしたアルバム『3rd.BREAK』でブレイクし、TMネットワーク、レベッカらとともにJ ROCKの一時代を築いたが、1992年1月24日の渋谷公会堂公演を最後にBARBEE BOYSの活動にピリオド打つ。
    同年8月、「DISTANCIA~この胸の約束~」をリリースし、ソロとして活動を開始。
    音楽だけでなく、ラジオ番組のパーソナリティや映画、舞台等、幅広いジャンルで活躍中。
    ソロと併せてオフィスオーガスタ所属アーティストからなるスペシャルプロジェクト“福耳”としても活動。
    1998年Zepp Sapporoの柿落としライブで誕生した“福耳”も2018年に結成20周年を迎えた。
    2018年のテレビ出演をきっかけにBARBEE BOYSの活動が再始動。2019年12月には、約29年ぶりの新作『PlanBee』をリリース。
    BARBEE BOYSの再始動を経て、さらにパワーアップした杏子が2020年ソロプロジェクトを始動。
    Superflyや木村拓哉など多くのアーティストを手掛けてきた多保孝一をプロデューサーに迎え、2021年4月28日に約8年ぶりとなるフルアルバム「VIOLET」をリリースした。

    杏子オフィシャルホームページ
  • 佐藤 竹善

    SING LIKE TALKINGのボーカルとして’88年にデビュー。
    その活動と平行して’95年に発表したカバーアルバム『CORNERSTONES』から本格的にソロ活動開始。’07年リリース『INDIGO』は、雑誌『ADLIB』によるアドリブ・アワード2007の国内グランプリを受賞。
    その他、多数のアーティストのレコーディング参加、楽曲提供やプロデュースなども行い、高い評価を受けている。
    毎年大阪で行われている、佐藤竹善Presents Cross your fingersは21回(2019年)を数える人気イベントで数多くのアーティストとの共演を実現している。
    2018年には、SING LIKE TALKING 30周年記念ライブ「SING LIKE TALKING 30th Anniversary Live Amusement Pocket “Festive”」を大阪:フェスティバルホール・東京:国際フォーラムホールAなどで行い、大盛況でデビュー30周年を迎えた。
    2020年、SING LIKE TALKING初となる、無観客配信ライブを行い、デビュー30周年以降もますます活発な活動を続けている。

    SING LIKE TALKINGオフィシャルホームページ
  • 大事MANブラザーズ 
    立川 俊之

    1991年に大事MANブラザーズバンドとしてメジャーデビューし、その年に発売したシングル「それが大事」が通算160万枚の大ヒットとなる。
    今年、デビュー30周年を迎え、「それが大事 30th anniversary Ver.」の楽曲音源、ミュージックビデオを制作。
    ソロ活動の他、けやき坂(現日向坂)46の「君に話しておきたいこと」作曲・編曲など、さまざまなジャンルの楽曲提供を行っている。

    立川俊之オフィシャルホームページ
  • 中西 圭三

    91年デビュー。この年ダンスユニットZOOに提供したシングル「Choo Choo Train」(03年にはEXILEにより再びヒット)はミリオンヒット。90年代のポップダンスシーンを牽引する代表曲となり、第13回JAM広告音楽大競技会作曲賞を受賞。翌92年自らの楽曲「Woman」もヒット。この年同曲で日本レコード大賞作曲賞を受賞、並びに第31回紅白歌合戦へ出場。続くアルバム「STEPS」「STARTING OVER」はオリコンチャートNO1に輝く。94年には企画ユニットICEBOXに参加。シングル「冷たいキス」がヒット。95年以降はWendyMoton・PeaboBryson・ChristinaAguileraなど海外のアーティストとも楽曲をリリース。98年にはビビアンスーが在籍したブラックビスケッツに提供した「タイミング」がミリオンヒット。その他提供楽曲も多数。最近ではNHK「おかあさんといっしょ」の体操曲「ぱわわぷ体操」の歌唱。月の歌として好評を博した「ぼよよん行進曲」や「まんまるスマイル」「あさペラ!」の制作など活動の幅も広がっている。
    2020年秋、自主レーベル『TAO LIFE RECORDS』を設立、その第一弾シングルとして『流れ星』がリリースされた。2021年は30周年の記念イヤー。

    中西圭三オフィシャルホームページ
  • 元ちとせ

    鹿児島県奄美大島出身。
    2002年に「ワダツミの木」でデビュー。ボーカリストとしてさまざまなステージでその唯一無二の歌声と存在感を示している。2012年2月6日にデビュー10周年を迎え、初のベストアルバム「語り継ぐこと」をリリース。戦後70年となる2015年7月、“忘れない、繰り返さない”というコンセプトのもと、「今こそもう1度、平和を真剣に考える年になって欲しい」という平和の思いを込めたニューアルバム『平和元年』をリリースし、同作にて第57回日本レコード大賞『企画賞』を受賞。2018年に自身の原点である「奄美シマ唄」の新録アルバム『元唄~元ちとせ奄美シマ唄集~』を、2019年には同作を国内外の鬼才がREMIXした楽曲を収録した、アナログレコード『元唄幽玄~元ちとせ奄美シマ唄 REMIX』をリリース。2020年、新曲「感謝」が長府製作所のCMに起用され、注目を集めた。
    2021年はインディーズミニアルバム「Hajime Chitose」「コトノハ」リリースから20年に。「ワダツミの木」の衝撃デビューから満20周年となる2022年に向けて、YouTubeアーティストチャンネル&公式Twitter開設やワンマンライブなど、多数の企画がスタートしている。

    元ちとせオフィシャルホームページ
  • 花*花

    2000年7月ワーナーミュージックジャパンより「あ~よかった setagaya mix」でメジャーデビュー。
    同年末には「第51回NHK紅白歌合戦」に異例のスピードで出場が決定。
    「さよなら大好きな人」などシングル7枚、アルバム7枚をリリースし、全国各地でライブ・レギュラーラジオなどで活躍するも、2003年活動を休止。
    2009年3月、花*花誕生10周年を機に再始動を発表。大阪・神戸・東京にて10周年記念ツアーを開催。2015年8月7日はなの日、デビュー15周年を記念して原点回帰をコンセプトにしたアルバム「アンダーウェア」をリリース。2020年にはメジャーデビュー20周年を迎え、ベストアルバム「2×20(ニカケルニジュウ)」をユニバーサルミュージックよりリリース。
    現在も楽曲制作はもちろん、全国各地での精力的なライブや、舞台・映画音楽制作など幅広い活動を行っている。両者が歌を創り、ピアノを弾き歌うというスタイルに、洋邦問わずカバー曲なども織り交ぜたライブで、日常を紡いだオリジナル曲の多くは幅広い層から共感されている。
    メンバー:おのまきこ(vo,key)、こじまいづみ(vo,key)

    花*花オフィシャルホームページ

7/31 出演アーティスト

  • 渡部 潤一(わたなべ じゅんいち)

    1960年、福島県生まれ。1987年、東京大学大学院、東京大学東京天文台を経て、現在、自然科学研究機構国立天文台副台長、上席教授、総合研究大学院大学教授。
    理学博士。国際天文学連合副会長。
    流星、彗星など太陽系天体の研究の傍ら、最新の天文学の成果を講演、執筆などを通して易しく伝えるなど、幅広く活躍している。1991年にはハワイ大学客員研究員として滞在、すばる望遠鏡建設推進の一翼を担った。国際天文学連合では、惑星定義委員として準惑星という新しいカテゴリーを誕生させ、冥王星をその座に据えた。
    主な著書に「第二の地球が見つかる日」「最新惑星入門」(朝日新聞出版)、「しし座流星雨がやってくる」(誠文堂新光社)など。

  • 上坂 浩光(こうさか ひろみつ)

    1960年生まれ。1997年に㈲ライブ設立。生命・宇宙などの科学映像やゲーム等のエンタテイメント映像など、様々な分野にチャレンジしている。
    アマチュア天体写真家としても活躍。小惑星探査機「はやぶさ」の帰還を全編CGで描いた『HAYABUSA BACK TO THE EARTH』は、プラネタリウムで上映され大ヒット。劇場でも公開され、多くの人々に感銘を与えた。この作品は第52回科学技術映像祭文部科学大臣賞、映文連アワード2011・最優秀作品賞(グランプリ)を受賞。その後製作された作品も日本のみならず海外でも上映され数々の賞を受けている。最新作は「HAYABUSA2~ REBORN」である。

  • 秋人(あきひと)

    シンガーソングライター。ロックバンド『ROOSE』楽曲 空を抱きしめたい でYAMAHA BEX(元ポプコン)日本グランプリ受賞。YAMAHA BEX世界大会出場。
    近年は環境問題にも関心があり、地元京都にて、歌を通して、心を元気にすることをコンセプトにしたライブコンサート「Live! Do You KYOTO? 〜母なる地球を守りたい〜」というエコ活動を応援する音楽イベントを主催。
    2008年より毎年、円山野外音楽堂にて実施。その活動が京都エコ100選に選ばれる。2013年には Live! Do You KYOTO? 実行委員会が DO YOU KYOTO 大使に任命される。
    ライブ活動以外に、ラジオ番組のパーソナリティ、少年院や老人ホームを慰問・訪問するなど、福祉活動にも力を入れている。軽快なMCと圧倒的な歌声で、聞く人を魅了させる。

  • ケイスケサカモト

    2011年より『オオザカレンヂ keisuke』として活動。
    ハウス食品CMに「地球ごはん」提供。MBSラジオ番組の主題歌やエンディング曲など、書き下ろし制作も手がける。石垣島で開催される「南の島の星まつり」に5年連続ゲスト出演。(共演:夏川りみ/Skoop on)
    アーティスト名を「オオザカレンヂ keisuke」から「ケイスケサカモト」に変更。
    2019年夏川りみデビュー20周年記念アルバム『美らさ愛さ』に『神の島』楽曲提供。
    2020年MBSテレビ「ちちんぷいぷい」出演。
    コロナ禍の中、医療従事者の方々に向けて書いた『We are all with you』初披露。
    心にそっと寄り添うような歌声と温もりを大切に歌い続けている。

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