出演アーティスト
  • 8/9(SUN)

This is Last

2018年5月結成、千葉県柏市発のロックバンド、This is LAST(ディス・イズ・ラスト)。
メンバーは菊池陽報(Vo./Gt.)、鹿又輝直(Dr.)。

赤裸々に実体験や想いを綴った歌詞とライブ・パフォーマンスがSNSやライブハウスを中心に話題を呼び、多くのティーンから絶大な支持を集めている。

2022年11月9日に「カスミソウ」、2023年3月1日「#情とは」をリリース。同曲をきっかけに各種サブスクリプションやSNSでの反応が急速に拡大、バンドの代表曲となった。
「#情とは」は、若年層に絶大な支持を得るABEMA オオカミシリーズ『花束とオオカミちゃんには騙されない』の挿入歌にも起用。番組での反響も大きく、各種サブスクリプションで上位にランクイン、ミュージックビデオは2,000万回再生を突破。TikTokやSNSやカラオケ等で長期に渡って広がり続け、スマッシュヒットを記録、さらなるブレイクを予感させた。
3月27日には、前作から約3年ぶりとなる2ndフルアルバム「HOME」をリリース。

その後も数々のタイアップで存在感を示し、2024年11月27日には「Strawberry」を配信リリース。「#情とは」に続くオオカミシリーズへの起用となった同作は、ABEMA「キミとオオカミくんには騙されない」のBGMとしてリリース前からTikTokで話題になるなど注目を集めた。2025年には、夏帆・竹内涼真W主演のTBS火曜ドラマ『じゃあ、あんたが作ってみろよ』の主題歌として書き下ろした「シェイプシフター」を発表。Billboard JAPANのHeatseekers Songsチャートで首位を飾るなど、ドラマと共に大きな反響を呼んだ。
2026年6月には立て続けに「プロ彼女の条件4」主題歌となる「DressCode」と、奈緒 主演による映画「死ねばいいのに」(原作 京極夏彦)主題歌として書き下ろした「アイリス」をリリース。映画の世界観や死生観を表現し、ジャンル感やサウンドメイキング含めても、ソングライティングの幅を大きく広げた作品となった。

ライブパフォーマンスも好評を博しており、「ROCK IN JAPAN FES.」「FM802 RADIO CRAZY」「ツタロック」「ARABAKI ROCK FEST.」「VIVA LA ROCK」「JAPAN JAM」「METROCK」などの大型フェスやイベントに精力的に出演。メインステージに立つ機会も増えるなど、着実にステップアップを続けている。2025年には8大都市Zepp含むツアー及び、5大都市ホールツアーも全公演完売。
各地で動員を伸ばし続ける中、2026年春から行なっているライブハウスツアーでは全28公演が完売。同年10月15日には、初の日本武道館単独公演が決定。こちらもすでに完売しており、2027年には自身最大規模となる5都市9公演からなるZeppツアーを開催する。
名実ともに令和時代を牽引するライブバンドとして、突き進んでいる。

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チケット

  • Dayチケット各日

    大人・高校生
    2,900
    小・中学生
    1,400
    未就学児無料
    ※料金はゴンドラ往復乗車料金が含まれます
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  • Nightチケット各日

    大人・高校生
    4,000円 〜 4,500
    小・中学生
    2,000円 〜 2,250
    未就学児無料
    ※料金はゴンドラ往復乗車料金が含まれます
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  • Day&Nightチケット各日

    金、土、日曜日(8月1日、2日、7日、8日、9日)のみとなります。

    大人・高校生
    6,900円 〜 7,400
    小・中学生
    3,400円 〜 3,650
    未就学児無料
    ※料金はゴンドラ往復乗車料金が含まれます
    ※Day&Nightチケットは16:00~18:00にゴンドラで下山して再度入場いただくことが可能です。
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